« 2021年10月 | トップページ

2021年11月30日 (火)

第11回しょうご会伊豆旅行

やっと新型コロナが治まってきた11月21日(日)~22日(月)しょうご会11回目の伊豆旅行。
近場なので6:30出発、新東名に乗り静岡SAでうどん朝食、9:00沼津御用邸着。

まずは、西附属邸御殿:明治38年に昭和天皇の御用邸として造営。
総面積1270㎡、部屋数26室の平屋建て宮廷建築。
むくり破風の玄関御車寄
P1160182
白砂の中庭
P1160184
手元を見やすくする天窓のある共進所(くしんじょ):皇室の食事を盛りつけたり配膳した部屋
P1160186
大正3年昭和天皇が学習院初等科時代にお乗りになった自転車の複製
P1160187
調理室:タイル貼の天井にはトップライト、ガラスは二重
P1160188
国歌にある「さざれ石」石灰質角礫岩
P1160190
旧沼津御用邸本邸復元模型
P1160191
縁側:一本物の軒桁はすごい!
ガラスは当時のものを復元するため、ドイツ職人による手作り。凹凸のあるゆがんだ昔ながらのガラス
P1160192
供進所:皇室の食事を盛りつけたり配膳した部屋。見やすいように天窓がある
P1160193
御食堂:12.5帖、壁・ふすまは間似合紙(まにあいし)張
間似合紙は山に自生する雁皮という木の皮を砕いて煮詰め、名塩石を泥状にすりつぶして加え、手で漉いたごく上等な和紙
P1160194
謁見所:10帖畳敷きの上に絨毯、絨毯は修復前と同様に復元
P1160195
フロアコンセント
P1160196
御座所:10帖の居間、柱は黒松、鴨居・長押は赤松
P1160197
御寝室
P1160198
大正11年に増築された御玉突所:ビリヤードは明治時代、上流階級の社交的レジャー
P1160199
トイレ
P1160200P1160201
御料浴室:江戸時代以来の掛かり湯形式の浴室のため浴槽はなし
6月見学した福井の養浩館と同じ形状
P1160202
梅園の蝋梅
P1160203
梅園より
P1160204
増築された御玉突所:屋根はスレート葺
P1160205
西庭より御座所
P1160206
沼津垣:丸い箱根竹を網代に編み込んだ垣根
P1160208
東面内玄関
P1160210
旧本邸の馬屋を改装した喫茶・主馬
P1160211
歴史民俗資料館
P1160212
昭和の茶の間
P1160213
東附属邸:明治36年昭和天皇の御学問所として赤坂離宮の東宮大夫官舎を移築造営
P1160214
玄関
P1160217
駿河待庵:千利休作国宝「待庵」を模した、杮葺切妻造茶室
P1160219
庭園よりの御殿
P1160220
庭園よりの御殿
P1160222
正門を見て終了
P1160226
2番目は、重要文化財「江川邸」
表門:1696年築、薬医門
P1160227
当初は茅葺屋根
P1160228_20211125170501
昭和35年改修時に銅板葺屋根に
P11602291
銅板屋根葺替工事中で素屋根が架かる
P1160231

式台~玄関
P1160232
小屋組
P1160234
約50坪の天井のない土間
P1160236
パン焼き窯
P1160240_20211124141601
生き柱
P1160239_20211124141401
中の蔵:小屋裏に忍び込まれないように竹垣
P1160237
台所
P1160238
生き柱の根
P1160243
韮山竹林
P1160245
内庭の池
P1160247

P1160248
西蔵(肥料庫)幕末頃の建築で、正面から見ると将棋の駒のような形をしていることから駒蔵とも呼ばれる
P1160249
明治25年築の南米蔵、大正8年築の北米蔵
P1160244
パン祖の碑:江川英龍は1842年頃乾パンのようなものを兵糧として焼いた。
昭和28年全国パン協会が英龍を「パン祖」として顕彰
P1160250
裏門(裏面)1823年築だが、門扉は1590年秀吉の小田原攻めの際鉄砲玉や鏃(やじり)の跡が残る
P1160252
表面
P1160254
蔵屋敷にて昼食
P1160255
GoToEatを利用し、豪華に鰻御前
P1160256
3番目は、韮山反射炉
P1160260
_000014
焚き所風入口と灰穴
P1160261
石炭投入口と鋳物鉄投入口
P1160262
鋳型を置く鋳台
P1160263
反射炉碑
P1160264
裏面
P1160265
出湯口側
P1160267
4番目の浄蓮の滝。降り口には伊豆の踊子像。
P1160275
浄蓮の滝の紅葉
P1160276
雨が降り出す。
P1160277
浄蓮の滝
P1160278

P1160281
ワサビ田
P1160282
石廊崎灯台に行く途中
P1160287
石廊崎灯台:高さ11.38m、海面からは59.54m
明治4年灯台の父イギリス人建築士ブラントンの設計により木造で建てられた
暴風雨による大破で、昭和8年鉄筋コンクリート造に改築、平成5年に白タイル貼
P1160290
先端の石室(いろう)神社
P1160291
太平洋
P1160292
P1160296
帰る頃には灯りが灯りました
P1160298-1
下田ビューホテルには17時半到着
10帖和室部屋予約でしたが、ベッドルーム付角部屋にグレードUP
P1160302
夕食は19時
Dsc_0470_20211125170901
先付(落花生生豆腐、山葵入りジュレ他)
Dsc_0471_20211125170901
伊勢海老の鬼殻焼き、お刺身
Dsc_0474_20211125170901
黒鯛蒸し、鮑小芋田楽
Dsc_0475_20211125170901
金目鯛しゃぶしゃぶ
Dsc_0476_20211125171001
デザート&フルーツ
Dsc_0477_20211125171001
朝日が少~し覗きました。
P1160305
7:40朝食
Dsc_0478_20211125171001
8時半過ぎホテル出発、建物にはホテル名がない。
いつでも身売りしやすいように?
P1160307
最初の地は、日米和親条約交渉の場「了仙寺」1835年築。
P1160309
正門
P1160312
黒船ミュージアムを見学後
雨のためペリーロードは歩かずに車で下田港
P1160313
2番目のペリー艦隊上陸の地には、ペリー像
P1160314
3番目の上原美術館
P1160317
上原近代美術館
P1160319
上原仏教美術館
P1160320
大正製薬㈱名誉会長 故上原正吉・小枝夫婦像
P1160321
会社のマークである鷲と財をひき客をひき幸運をひくひき蛙
P1160324
出入口には金剛力士(仁王)
P1160329_20211124143501
中央にある釈迦三尊と四天王
P1160326
阿弥陀如来と雲中供養菩薩
P1160325_20211124144001
天部の神々
P1160327
大黒天・布袋・恵比寿
P1160330
不動明王
P1160332
聖観世音菩薩
P1160335
大日如来
P1160336
トイレのレバーハンドルがすごく小さい
P1160339
4番目は、重要文化財岩科学校:なまこ壁・唐破風・アーチ窓・半円形バルコニーの擬洋風建築
明治13年完成。
P1160340
_000022
1階玄関・廊下
P1160354_20211124150201
1階明治の校長室
P1160342
1階明治の教室
P1160352_20211124150401
農家のくらし
P1160355_20211124150501
建築当初の部材:貫
P1160343
塗り壁構造
P1160344
2階ホール漆喰鏝絵のランプ掛と鳳凰
P1160345
2階展示室
P1160346
2階西の間欄間には、入江長八の漆喰鏝絵の千羽鶴が飛翔
P1160347
_000021_20211130163301
2階西の間床の間・違い棚
P1160348
2階廊下
P1160350
屋根の鯱
P1160357_20211124151101P1160356
開花亭(旧岩科村役場)明治8年築、移築復元。
P1160361
仁科港まで行き、沖あがり食堂にて昼食
P1160362
松崎町に戻り、5番目の長八美術館
P1160364
P1160365
P1160366
P1160367P1160368

P1160369

P1160370

P1160373

P1160374
2階ホール天井
Img_7172 
夢の蔵
P1160376
長八の菩提寺「浄感寺」
P1160381
本堂
P1160382
本堂天井の雲龍
17f75ed69bf9ee99259a1846cfdb3161
欄間の飛天
Chouhachi_007_3
透かし彫
P1160385
なまこ壁通り
P1160387
伊豆文邸:明治43年築の呉服店、木造2階建て延べ260㎡。平成17年内部改修
P1160388
帳場
P1160390
水琴壷(すいきんこ)
P1160391
明治商家の再現
P1160392
茶の間?
P1160393
2階南 床の間
P1160394
2階北 床の間
P1160395
2階階段脇書院
P1160396
最後は、伊豆文邸足湯につかる
P1160398
雨もひどくなってきたので、15時早めの帰路に就く。
予定では、土肥より駿河湾フェリーでしたが欠航のため、伊豆縦貫道経由新東名に、静岡SAで夕食をとり、19時過ぎ帰宅。

| | コメント (0)

2021年11月16日 (火)

総持寺

最終日に先立ち、横浜鶴見の曹洞宗大本山總持寺見学。
2年前能登旅行で、總持寺祖院を参拝し鶴見に移ったことを知り、東海道ウォーキング時には是非寄ってみたいと思っていた。
6:00ホテルを出て、15分弱で到着。
P1160047
三松関:総門
P1160048
大きな境内
P1160049
三門:鉄筋コンクリート造
P1160050
15歳の北の湖関をモデルにした仁王像
P1160051

P1160052
向唐門:普段は閉門
P1160053
三松閣:研修道場、セレモニー会場、宿泊施設
P1160054
金鶏門:朝を表す
P1160056
仏殿:七堂伽藍の中心にある殿堂
P1160057
放光堂:能登から移転時に、最初の法要が厳修された。
P1160058
百間廊下:長さ164m、東西の殿堂群をつなぎ合わせて、外苑と内苑を分ける廊下。
P1160060
P1160061
雲水群像:托鉢遍路をして精進する僧を「雲水」と呼ぶ。
P1160062
JR各線をまたぐ陸橋よりの鶴見駅を眺めて、ホテルに戻り朝食。
P1160063

| | コメント (0)

東海道復路ウォーキング25日目

2日目(11/12)最終日は、7:38ホテル出発。
P1160065
京急鶴見駅よりラストウォーク
P1160066
鶴居堂跡:昭和20年頃迄せきの特効薬「苦楽丸」を販売
P1160067
鶴見東口駅前通り
P1160068
鶴見橋関門旧跡
P1160070
きれいな鶴見川橋
P1160071 
市場西中町一里塚
P1160073
南武線を潜る、右手は京急本線八丁畷駅
P1160075
京急を横断
P1160078
松尾芭蕉句碑
P1160080
川崎宿外れの芭蕉ポケットパーク
P1160081
小土呂橋:かつて新川堀と呼ばれた幅5mほどの流れがありそこに架けれた橋
P1160084
いさご通り
P1160085
問屋場跡
P1160087
かわさき宿交流館
P1160089
京急川崎駅横東町公園で1回目の休憩8:44
P1160090
この先に田中本陣跡案内が前回はあったが見られなかった。
多摩川に突き当たる
P1160093
六郷橋
P1160094
六郷の渡し
P1160095
いよいよ東京へ
P1160096
江戸方六郷の渡し跡碑
P1160097
第一京浜幅広の歩道が続く
P1160098
きれいになった京急蒲田駅
P1160100
呑川工事中の夫婦橋親水公園で2回目の休憩9:58
P1160101
大森町駅前通過
P1160102
大森警察署前を右旧道に入る
P1160103
旧道は美原通り
P1160104
一旦第一京浜に合流するが、1㎞で鈴ヶ森刑場跡を右旧道に
P1160105
遺跡跡
P1160107
しながわ区民公園で3回目の休憩11:11
P1160109
立会川駅前の20歳坂本龍馬像
P1160110
駅前のラーメン屋で昼食後
勝島運河沿いにできた浜川砲台見学4回目の休憩
P1160115
幕末1854年に土佐藩が造った
P1160116
勝島運河
P1160118
船だまりに、かわいいお地蔵様
P1160119
旧道に戻る
P1160121
47番目の宿場町関宿の街道松
P1160123
11番目三島宿の街道松
P1160125
29番目浜松宿の街道松
P1160128
品川橋より目黒川
P1160129
北品川宿と南品川宿の境を流れる目黒川に架けられた品川橋
P1160131
品川宿交流館
P1160133
49番目土山宿の街道松
P1160134
品川宿本陣跡
P1160135
北品川街並み
P1160136
品川宿の松
P1160139
品川湊の洲崎弁天であった利田神社境内の一画にある鯨塚に寄り道
P1160140
品川区立品海公園で5回目の休憩
P1160141
藤沢宿の兄弟松
P1160144
袋井宿の街道松
P1160145
京急を横断し、北品川駅を振り返る
P1160147

P1160148
屋つやまはし
P1160149
大動脈の山手線・京浜東北線・東海道本線・横須賀線・新幹線を横断
P1160150
八ツ山橋の旧東海道表示
P1160151
品川駅
P1160152
新しくできた高輪ゲートウェイ駅前は大規模開発中
P1160153
高輪大木戸跡
P1160154
石垣
P1160156
札の辻交差点
P1160158
金杉橋児童遊園で6回目の休憩14:12
P1160159
東京タワーを横目に
P1160160
新橋駅南
P1160161
10年前に東海道ウォークの安全を祈願した日比谷神社
P1160162
新橋跡の親柱
P1160164
銀座4丁目交差点
P1160165_20211115141801
京橋の碑
P1160166_20211115141801
7回目の日本橋到着15:26、南東の狛犬
P1160170_20211115141901
橋全景
P1160169_20211115141901
桟橋
P1160171_20211115141901
中央麒麟像
P1160174_20211115141901
北東の狛犬

P1160175
東京市道路元標
P1160176
北西の狛犬

P1160177
南西の狛犬
P1160178
日本橋碑
P1160179
2日目は、23.1㎞、約33000歩でした。
一昨年秋より始めた東海道復路ウォーキングは新型コロナの影響を受けましたが、なんとか満2年で完歩しました。
東京駅まで歩き、16:18発熱海行グリーン車(¥1000)乗車、沼津でホームライナー(¥330)に乗り換え、掛川経由愛野駅に20:01到着。学生時以来の各駅帰宅。4時間弱と意外と早かった。

| | コメント (0)

2021年11月15日 (月)

東海道復路ウォーキング24日目

11月11日(木)~12日(金)東海道復路ウォーキング最終旅に。
11日朝6時半に自宅出発、愛野駅に駐車し、7:07発熱海行に乗車、9:31着熱海で9:40発に乗換、小田原駅で特別快速に乗換、10:38戸塚駅着。
準備をし前回終点の戸塚駅東口入口交差点を10:53スタート!
P1150915
すぐに国1・県道22号へ合流
P1150916
柏尾川吉田大橋の広重浮世絵:戸塚宿銘板
P1150918
吉田一里塚跡
P1150919
箱根駅伝マンホール蓋
P1150920
江戸方見附跡
P1150922
舞岡川の(石巻)五太夫橋を右折川沿いに旧道へ
P1150923
元舞橋で左折
P1150924
古い蔵
P1150925
国1へ合流
P1150926
国1と並行する旧道の不動坂
P1150927
ポツンと古い蔵
P1150928
名瀬道路立体交差を右に入り旧道へ
P1150929
再び柏尾川赤関橋で国1合流、橋を渡り右折旧道へ
P1150930
東戸塚駅入口交差点
P1150933
海道橋
P1150934 
11:47天王山公園で1回目の昼食休憩
P1150935
東戸塚駅東の旧道
P1150936
升形のようなクランク
P1150938
環状2号線の歩道橋を渡る
P1150939
渡り切ると品濃坂
P1150940
品濃坂上:江戸への最後の急坂
P1150942
旧道
P1150944
10年前よりきれいになった品濃一里塚
P1150945
竹林の中の石仏
P1150946
焼餅坂
P1150947
上り切ると案内
P1150948
武相国境モニュメントで2回目の休憩12:32
P1150950
地図
P1150951
境木立場跡
P1150954
権太坂からも富士山がきれいに見えた
P1150955
下りきると権太坂碑
P1150957
保土ヶ谷バイパス上よりの保土ヶ谷市街
P1150959
右手は横浜市街
P1150960
保土ヶ谷旧道、10年前昼食をとった蕎麦屋さんは見つからなかった。
P1150962
保土ヶ谷2丁目交差点で国1へ合流
P1150963
保土ヶ谷宿松並木
P1150966
P1150968
江戸から8番目の保土ヶ谷一里塚跡と上方見附跡
P1150969
旅籠屋(本金子屋)跡、明治2年に建替え


P1150973
脇本陣(水屋)跡は消防署
P1150974
本陣跡
P1150975
東海道本線・横須賀線を横断
P1150977
高札場跡
P1150978
問屋場跡
P1150979
助郷会所跡
P1150980
保土ヶ谷駅前通過
P1150981
旧家
P1150983
天王町駅前公園で3回目の休憩13:51
P1150986
旧帷子(かたびら)橋跡
P1150987
相鉄本線天王寺駅を潜る
P1150988
松原商店街
P1150989
前回は通り抜けるのも大変でしたが、コロナが治まったとはいえ以前ほどの賑わいには程遠い。
P1150990
八王子道との追分
P1150991
歩道に新銘板
P1150992
浅間下交差点
P1150995
セブンイレブン横浜南軽井沢店を旧道へ
P1150996
上台橋
P1160006
右手は横浜駅
P1150999
台町坂:かつては 神奈川湊を見下ろす景勝地
P1160001
1863年創業料亭「田中家」:前身は旅籠「さくらや」坂本龍馬の妻おりょうも働いていた。
P1160005
大網金刀比羅神社と一里塚跡
P1160007
神奈川駅北西にある本覚寺(旧アメリカ領事館跡)
P1160008
京急神奈川駅
P1160009
駅を過ぎ、すぐに左折旧道
P1160010
短い旧道の宮原商店街を過ぎ、第一京浜に合流
P1160011
P1160012
東神奈川公園で4回目の休憩15:04
P1160013
旧道より外れて高札場跡
P1160016_20211115131701
単調な第一京浜をしばらく歩く
P1160019
神奈川新町駅入口
P1160020
10年前休憩した浦島町公園
P1160021
新子安駅入口
P1160022
駅前のトマトケチャップ発祥の地
P1160024_20211115132201
首都高神奈川7号線横浜北線を潜る
P1160026
キリン横浜ビアビレッジ
P1160027
生麦事件碑
P1160028
P1160029
右生麦の旧道に入る
P1160030
生麦神明社:「蛇も蚊も」雌蛇
P1160033
生麦神明公園で5回目の休憩16:22
P1160034
蛇も蚊も(じゃもかも)オブジェ
P1160035
生麦事件発生現場
P1160037
道念稲荷神社:「蛇も蚊も」雄蛇
P1160038_20211115133701
10年前は朝9時前の通過で、朝市で賑わっていた魚河岸通り、現在はどうか?
P1160040
鶴見線
P1160041
国道駅駅舎:戦前から残る歴史が感じられる
P1160042
第一京浜を斜め横断
P1160043
京急鶴見駅が本日の終点16:58
P1160044
JR鶴見駅も以前は工事中でしたがきれいになっていました。
P1160045
京急ストア京急鶴見店で買出しし、ホテルときわ17:30
P1160046
20.1㎞、28666歩の24日目。

| | コメント (0)

« 2021年10月 | トップページ