2022年5月21日 (土)

第12回しょうご会旅行(2日目)

16日(月)2日目朝5:30恒例の朝散歩は、小雨の中ホテルより1.3㎞の千畳敷
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第3紀層砂岩
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北側
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浸食された岩たたみ
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入江
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6:30過ぎ、ホテルに戻り朝風呂
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7:30朝食も美味しかったです‼
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9:50 潮岬灯台:地上から20m、海面より49m
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灯台より太平洋
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初代灯台模型:八角形の木造、1870年
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太平洋側より
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橋杭岩に立ち寄る。約850mの列をなし大小40余りの岩柱
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11:24大門坂駐車場より、バスに乗車し那智の滝下車
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10年ぶりの那智の滝、☔が多かったので水量も豊富
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日本三大名瀑のひとつ
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青岸渡寺三重塔(1972年再建)と遠くに那智の滝
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那智大黒天堂 梵鐘
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青岸渡寺本堂:西国三十三所観音霊場の第一番札所、1590年秀吉が再建。
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熊野那智大社 御本殿
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御礼殿
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八咫烏
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二の鳥居
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表参道に観光客はいない
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一の鳥居
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表参道入口に下りて来ました
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いよいよ熊野古道中辺道 大門坂:267段、約600m
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夫婦杉:樹高55m、幹回り8.5m、樹齢約800年
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新宮藩の関所跡(十一文関所跡)
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振ヶ瀬橋鳥居
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大門坂入口に下りて来る
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13:30 那智ねぼけ堂にて、まぐろ丼定食¥1200
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14:55 那智本宮大社
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大鳥居
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158段の石段
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神門
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八咫烏ポスト
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拝殿前の八咫烏
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拝殿
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大斎原 日本一の大鳥居
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16:28 最後の那智速玉大社
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神門
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上三殿、八社殿
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拝殿
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速玉大社すぐ東の尾崎酒造
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太平洋 大吟醸 1.8㍑ ¥8800 Get❕
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購入後帰路に、19:40御在所SAにて夕食を済ませ、22時帰宅。
今回も楽しい旅でした。

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第12回しょうご会旅行(1日目)

第12回しょうご会旅行:5月14日(土)~16日(月)紀伊半島1周、今回も総勢4名。
14日 16:30 奈良前泊プチホテル古っ都んを目指して出発、新東名~湾岸~東名阪を経由し、奈良銭湯ほてい湯により、ファミマで買出しし
ライトアップされた興福寺五重塔を見ながら
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21時前にチェックインし、小宴会。
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15日(日) 5:30より恒例の朝散歩、まずは猿沢の池
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中学校修学旅行で集合記念撮影した階段を上がる
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久しぶりの興福寺、まずは初めての中金堂(2018再建)
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東側には、東金堂(1415再建)と五重塔(1426再建、日本で2番目に高い塔)
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南円堂(1789再建)
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初めての三重塔(1180焼失後、まもなく再建。北円堂と共に興福寺最古の建物)
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北円堂(1210再建)
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国立博物館仏像館西側の庭の鹿たち
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東大寺へ
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東大寺南大門
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遠目に中門と大仏殿
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参道はまだ誰もいなく静か
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変わった建物は、仏教美術資料研修センター(1902竣工)でした
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鷺池に浮かぶ檜皮葺八角堂の浮見堂
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7時過ぎにホテルに戻り、早々にチェックアウトし、法隆寺に向かう
手前すき家斑鳩法隆寺店で朝定食を済ませ、8:15久しぶりの法隆寺
南大門より
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参道より望む中門と五重塔
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伽藍配置
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角度を変えて、中門と五重塔
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何度見ても素晴らしい五重塔
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東には金堂
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奥には大講堂
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中門を振り返る
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北側よりの金堂と五重塔
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エンタシス柱の廻廊
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聖霊院(しょうりょういん):法隆寺を創建した聖徳太子の尊像を安置
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妻室(つまむろ):聖霊院の御供所と東室の台所として建てられ
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綱封蔵(こうふうぞう):寺宝を保管する高床式蔵
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食堂(じきどう)・細殿(ほそどの)
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大宝蔵院
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百済観音堂
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東大門
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東院伽藍へ
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夢殿:天平創建、1230年大改造
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絵殿・舎利殿
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廻廊
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最後の西院伽藍
西室:かつての僧房
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西円堂:1250年再建
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小高い西円堂よりの五重塔
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9:45法隆寺を出発し、高野山へ向かう
11:50奥の院に到着
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墓地を歩く
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水向地蔵
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御廟橋:この先は弘法大使空海御廟への聖域で撮影禁止
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奥の院参拝を済ませ、御供所
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御茶処にて休憩
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キャラクター:こうやくん
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御供所
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12:50駐車場横の楊柳で昼食
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精進料理桜 ¥1600
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中門前駐車場に移動し、壇上伽藍中門(2015年再建)
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金堂(1932年再建)
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根本大塔(1937年再建)高さ50mの多宝塔
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徳川家霊台:3代将軍家光1643年創建
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右側に初代家康公
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左側に二代秀忠公
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東門より金剛峯寺へ
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檜皮葺の金剛峯寺、大玄関と小玄関
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奥之院霊木の高野杉
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廊下
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別殿への渡り廊下沿いの庭
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蟠龍庭:龍を表す石、雲海を表す白川砂
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金剛峯寺の寺紋:五三の桐と三頭右巴の二つ
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土室(つちむろ):土を固めて作った囲炉裏の間
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屋根に上がる梯子と天水桶
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かご塀:旧青厳寺を区切るための築地塀
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正門
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梁が横使い
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壇上伽藍への蛇腹路、新緑の中の年中赤いノムラモミジが良い
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三味堂:歌人西行法師が1177年創建、1843年再建
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大会堂:鳥羽法王の皇女が父帝追福のために建立
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愛染堂:後醍醐天皇の御願により1334年創建、1843年再建
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再び根本大塔
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六角経蔵、4人で回しました
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金堂を再度見て15時ホテルに向かう
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17:20 白浜の宿「柳屋」着
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部屋夕食メニュー
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料は少ないが、品数が多く、美味しかった。

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2022年4月26日 (火)

姫街道復路2日目

4月25日(月)雨の合間を縫って、久しぶりのウォーキング。
天浜線で三ケ日駅まで乗車8:57着。
前回の終点 9:06三ケ日宿本陣跡よりスタート!
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酒屋さん看板には「姫街道」
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三ケ日一里塚址
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前回以上に案内板が整備されている
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細い旧道へ
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宇志高札場跡
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茶屋跡
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大里峠を目指す
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要所要所に案内表示
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東名高速道路を横断
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新東名が出来交通量は少ない
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大里峠
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奥には昔の街道の面影を残している道があるが、現在は行き止まり
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東名高速道路を潜る
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東名高速道路で分断
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姫街道で仇討ちがあった場所
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姫街道から南に分かれて野地城址(お茶屋御殿)まで続く一本道
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再び東名を潜り、すぐに右折
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ここも東名で分断
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槙囲いが良い感じ👀
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10:00猿堂山慈眼寺にて1回目の休憩、今日は暑い!
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案内板はだいぶ色褪せてきました
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右折
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細い旧道へ
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六部様
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大谷一里塚跡:江戸より70番目の一里塚
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左へ
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ひっそりと案内板
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引佐峠へ
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石畳、昨日の雨で濡れて滑りそう
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石投げ岩、旅の無事を占い祈った。石が岩に乗ると無事峠超え
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分岐には案内
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象鳴き坂:1729年ベトナムより献上の象が吉宗将軍お目見えのため、長崎から通った時、急な坂で悲鳴を上げたためこう呼ばれるようになる。
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やっと引佐峠。
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やや下ると休憩四阿。11:00 2回目の休憩。
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下りの石畳、滑らないように慎重に‼
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視界が開ける
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鬱蒼とした四阿、何故こんな場所に?
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8帖ほどの姫岩、当時は景色がよかったが、現在は木が鬱蒼と茂っていて何も見えません。
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石畳が続く
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やっと人家に下りてきました
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案内板
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案内板
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薬師堂
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左坂道を上がる。この先UPDOWNが多い。
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旧道
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小引佐:引佐細江の景勝の地
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良い景色
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細江町長の姫街道石碑
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巨人伝説の池「ダイダラボッチの足跡」
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左坂道へ
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山田の一里塚跡
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山村修理の墓
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竹林
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お休み処
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AMANO前通過
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呉石学校の跡
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362号に合流
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獄門畷
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気賀宿の桝形と灯籠
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12:25本陣前公園で3回目の昼食休憩、wifeのお弁当いちもありがたい❣
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脇には馬頭観音
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気賀宿本陣中村家跡
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細江神社
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旧気賀関所で、奥に入ると本番所の屋根が確認できるそうなので入ってみる
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気賀関屋
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気賀関所案内板
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八剣大明神
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都田川を渡る
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橋を渡り、直に右折旧道
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この道を右折が旧道だが行き止まり表示のため断念
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261号線に出て、左祝田、右濱松の道標
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261号を三方ヶ原へ上がる
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休む場所がなく、細江湖東簡易郵便局前バス停で4回目の休憩13:55
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曲がり松と松島十湖の句碑
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松並木が現れてきました
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多くがクロマツで、アカマツが少し交っている
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権七店:100年以上続いた近隣の人々の寄り合い所
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姫街道は一本ではなかった。見附~御油の本線以外に安間~市野宿、浜松宿~三方原追分、吉田宿~和田も姫街道と呼ばれた。
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三方原中央児童遊園で5回目の休憩14:50
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東名高速横断
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松並木
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今回は、元追分を浜松宿へ
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葵東子供の広場で6回目の休憩15:40
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単調で何もない257号線をひたすら歩き
和地山公園で7回目の休憩16:35
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夏目治郎左衛門吉信の碑:三方ケ原合戦の際、家康公の身代わりとなった勇猛な家臣

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右折浜松駅方面へ
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高町交差点を左折
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152号線との合流で、東海道に接続
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浜松宿
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佐藤本陣が本日の終点
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約4万歩、28㎞はしんどかった。

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2022年3月14日 (月)

姫街道復路1日目

令和4年初ウォーキングは、3月12日(土)足慣らしで姫街道2回目の復路。
7:30東海道線に乗車し、豊橋経由で国府駅8:50着。東海道との御油追分9:07スタート 。
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三ケ日に向けて
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国1横断
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名鉄本線横断
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単調な県道5号線を進む
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9:45弥五郎第一公園にて1回目の休憩
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定番の諏訪神社
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豊川市総合体育館
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伊勢街道で泊まったコンフォートホテル系列店
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豊川市役所
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佐奈川の菜の花
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前回休憩した中央通公園
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レトロな金谷食堂は残っていました
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11:00豊川稲荷総門着。37年ぶりなので全く記憶がない。
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鎮守堂
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鳥居
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大本殿
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奥の院へ
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万燈堂
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弘法堂 妙厳寺
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大黒殿
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狐塚へ
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たくさんのお狐様
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奥の院
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納符堂
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景雲門
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三重塔
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再び大本殿前に戻り、ベンチにて2回目の休憩
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山門
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鐘楼堂
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豊川稲荷参拝終了11:30
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門前「おきつね本舗」にてミックス稲荷と稲荷のり弁当get
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街道に戻り名鉄豊川線・JR飯田線横断
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再び単調な国362号線を1時間弱進み、12:15豊川当小古橋右岸の当小橋公園にて3回目の昼食休憩
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当古の渡し:徳川家康が浜松と岡崎を往復する際、増水した豊川の舟渡しを庄屋中山家がし、以後渡船の御用を任ぜられる。
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この公園は、中山家の屋敷跡
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当子橋
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豊川下流
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馬頭観世音
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長楽一里塚:江戸より74里、京より53里
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常夜灯のある長楽追分
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左手に長楽鉱山採掘場
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姫街道案内
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前回昼食休憩したコインランドリーは健在
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13:43下角庵公園にて4回目の休憩
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国362号と別れ左の旧道へ
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秋葉山常夜灯
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嵩山宿タペストリー
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本陣跡
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左の姫街道道標へ
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アスファルト舗装もここまで
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石畳
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杉林
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嵩山一里塚(西塚)
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石段
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舗装路を横断
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石票
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茶旧川橋
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この先東海自然歩道に左折しなければいけないのに、何を思ったか直進
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大きな岩に当り、鏡岩と勘違いしさらに道なき道を進む
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獣道となりさすがにおかしいと思い引き返し、自然道を登る。

鉄塔にて気持ちを休めるため5回目の休憩15:08。予定の16:39発天浜線には乗車できない。
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豊橋自然歩道を多米峠に向かってしまう。木で何も見えず、スマホ電波もつながらず、どこにいるのか不明で非常に心配になる。
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どうやら豊橋自然歩道らしい、開けた鉄塔に出て三ケ日の町を見下ろし、方向が違うことが分かる。
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Uターンして交差路にもどり、案内をよく見ると右折ではなく直進15:26
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頭浅間(大山社)
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15:32やっと本坂峠に到着
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急いで下る
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椿原生林
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鏡岩はここでした。高さ4m、幅10mのチャート断層。
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国362号出口手前にて、6回目の休憩16:00
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国362号に
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弘法堂
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国道を斜め横断し、右旧道へ
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案内板
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高札場跡と秋葉灯籠
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本坂関所跡
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国道上の一里塚へ
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馬頭観世音
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本坂一里塚
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橘逸勢が死去した板築駅(ほうづきえき)跡
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国道より左旧道へ
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秋葉灯籠
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釣橋川を渡る
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三ケ日宿本陣跡がゴール地点。
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三ケ日駅着17:20。40000歩、約28㎞。さすがに疲れた。
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先に新所原行が
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17:29発掛川行に乗車
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18:46遠江一宮駅到着、wifeに迎えにきてもらい19時過ぎ帰宅。

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2021年11月30日 (火)

第11回しょうご会伊豆旅行

やっと新型コロナが治まってきた11月21日(日)~22日(月)しょうご会11回目の伊豆旅行。
近場なので6:30出発、新東名に乗り静岡SAでうどん朝食、9:00沼津御用邸着。

まずは、西附属邸御殿:明治38年に昭和天皇の御用邸として造営。
総面積1270㎡、部屋数26室の平屋建て宮廷建築。
むくり破風の玄関御車寄
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白砂の中庭
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手元を見やすくする天窓のある共進所(くしんじょ):皇室の食事を盛りつけたり配膳した部屋
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大正3年昭和天皇が学習院初等科時代にお乗りになった自転車の複製
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調理室:タイル貼の天井にはトップライト、ガラスは二重
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国歌にある「さざれ石」石灰質角礫岩
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旧沼津御用邸本邸復元模型
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縁側:一本物の軒桁はすごい!
ガラスは当時のものを復元するため、ドイツ職人による手作り。凹凸のあるゆがんだ昔ながらのガラス
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供進所:皇室の食事を盛りつけたり配膳した部屋。見やすいように天窓がある
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御食堂:12.5帖、壁・ふすまは間似合紙(まにあいし)張
間似合紙は山に自生する雁皮という木の皮を砕いて煮詰め、名塩石を泥状にすりつぶして加え、手で漉いたごく上等な和紙
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謁見所:10帖畳敷きの上に絨毯、絨毯は修復前と同様に復元
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フロアコンセント
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御座所:10帖の居間、柱は黒松、鴨居・長押は赤松
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御寝室
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大正11年に増築された御玉突所:ビリヤードは明治時代、上流階級の社交的レジャー
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トイレ
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御料浴室:江戸時代以来の掛かり湯形式の浴室のため浴槽はなし
6月見学した福井の養浩館と同じ形状
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梅園の蝋梅
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梅園より
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増築された御玉突所:屋根はスレート葺
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西庭より御座所
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沼津垣:丸い箱根竹を網代に編み込んだ垣根
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東面内玄関
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旧本邸の馬屋を改装した喫茶・主馬
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歴史民俗資料館
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昭和の茶の間
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東附属邸:明治36年昭和天皇の御学問所として赤坂離宮の東宮大夫官舎を移築造営
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玄関
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駿河待庵:千利休作国宝「待庵」を模した、杮葺切妻造茶室
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庭園よりの御殿
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庭園よりの御殿
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正門を見て終了
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2番目は、重要文化財「江川邸」
表門:1696年築、薬医門
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当初は茅葺屋根
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昭和35年改修時に銅板葺屋根に
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銅板屋根葺替工事中で素屋根が架かる
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式台~玄関
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小屋組
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約50坪の天井のない土間
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パン焼き窯
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生き柱
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中の蔵:小屋裏に忍び込まれないように竹垣
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台所
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生き柱の根
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韮山竹林
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内庭の池
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西蔵(肥料庫)幕末頃の建築で、正面から見ると将棋の駒のような形をしていることから駒蔵とも呼ばれる
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明治25年築の南米蔵、大正8年築の北米蔵
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パン祖の碑:江川英龍は1842年頃乾パンのようなものを兵糧として焼いた。
昭和28年全国パン協会が英龍を「パン祖」として顕彰
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裏門(裏面)1823年築だが、門扉は1590年秀吉の小田原攻めの際鉄砲玉や鏃(やじり)の跡が残る
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表面
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蔵屋敷にて昼食
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GoToEatを利用し、豪華に鰻御前
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3番目は、韮山反射炉
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焚き所風入口と灰穴
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石炭投入口と鋳物鉄投入口
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鋳型を置く鋳台
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反射炉碑
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裏面
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出湯口側
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4番目の浄蓮の滝。降り口には伊豆の踊子像。
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浄蓮の滝の紅葉
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雨が降り出す。
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浄蓮の滝
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ワサビ田
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石廊崎灯台に行く途中
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石廊崎灯台:高さ11.38m、海面からは59.54m
明治4年灯台の父イギリス人建築士ブラントンの設計により木造で建てられた
暴風雨による大破で、昭和8年鉄筋コンクリート造に改築、平成5年に白タイル貼
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先端の石室(いろう)神社
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太平洋
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帰る頃には灯りが灯りました
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下田ビューホテルには17時半到着
10帖和室部屋予約でしたが、ベッドルーム付角部屋にグレードUP
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夕食は19時
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先付(落花生生豆腐、山葵入りジュレ他)
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伊勢海老の鬼殻焼き、お刺身
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黒鯛蒸し、鮑小芋田楽
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金目鯛しゃぶしゃぶ
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デザート&フルーツ
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朝日が少~し覗きました。
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7:40朝食
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8時半過ぎホテル出発、建物にはホテル名がない。
いつでも身売りしやすいように?
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最初の地は、日米和親条約交渉の場「了仙寺」1835年築。
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正門
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黒船ミュージアムを見学後
雨のためペリーロードは歩かずに車で下田港
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2番目のペリー艦隊上陸の地には、ペリー像
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3番目の上原美術館
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上原近代美術館
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上原仏教美術館
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大正製薬㈱名誉会長 故上原正吉・小枝夫婦像
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会社のマークである鷲と財をひき客をひき幸運をひくひき蛙
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出入口には金剛力士(仁王)
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中央にある釈迦三尊と四天王
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阿弥陀如来と雲中供養菩薩
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天部の神々
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大黒天・布袋・恵比寿
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不動明王
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聖観世音菩薩
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大日如来
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トイレのレバーハンドルがすごく小さい
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4番目は、重要文化財岩科学校:なまこ壁・唐破風・アーチ窓・半円形バルコニーの擬洋風建築
明治13年完成。
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1階玄関・廊下
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1階明治の校長室
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1階明治の教室
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農家のくらし
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建築当初の部材:貫
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塗り壁構造
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2階ホール漆喰鏝絵のランプ掛と鳳凰
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2階展示室
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2階西の間欄間には、入江長八の漆喰鏝絵の千羽鶴が飛翔
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2階西の間床の間・違い棚
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2階廊下
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屋根の鯱
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開花亭(旧岩科村役場)明治8年築、移築復元。
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仁科港まで行き、沖あがり食堂にて昼食
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松崎町に戻り、5番目の長八美術館
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2階ホール天井
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夢の蔵
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長八の菩提寺「浄感寺」
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本堂
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本堂天井の雲龍
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欄間の飛天
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透かし彫
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なまこ壁通り
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伊豆文邸:明治43年築の呉服店、木造2階建て延べ260㎡。平成17年内部改修
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帳場
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水琴壷(すいきんこ)
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明治商家の再現
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茶の間?
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2階南 床の間
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2階北 床の間
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2階階段脇書院
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最後は、伊豆文邸足湯につかる
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雨もひどくなってきたので、15時早めの帰路に就く。
予定では、土肥より駿河湾フェリーでしたが欠航のため、伊豆縦貫道経由新東名に、静岡SAで夕食をとり、19時過ぎ帰宅。

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2021年11月16日 (火)

総持寺

最終日に先立ち、横浜鶴見の曹洞宗大本山總持寺見学。
2年前能登旅行で、總持寺祖院を参拝し鶴見に移ったことを知り、東海道ウォーキング時には是非寄ってみたいと思っていた。
6:00ホテルを出て、15分弱で到着。
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三松関:総門
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大きな境内
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三門:鉄筋コンクリート造
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15歳の北の湖関をモデルにした仁王像
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向唐門:普段は閉門
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三松閣:研修道場、セレモニー会場、宿泊施設
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金鶏門:朝を表す
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仏殿:七堂伽藍の中心にある殿堂
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放光堂:能登から移転時に、最初の法要が厳修された。
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百間廊下:長さ164m、東西の殿堂群をつなぎ合わせて、外苑と内苑を分ける廊下。
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雲水群像:托鉢遍路をして精進する僧を「雲水」と呼ぶ。
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JR各線をまたぐ陸橋よりの鶴見駅を眺めて、ホテルに戻り朝食。
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東海道復路ウォーキング25日目

2日目(11/12)最終日は、7:38ホテル出発。
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京急鶴見駅よりラストウォーク
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鶴居堂跡:昭和20年頃迄せきの特効薬「苦楽丸」を販売
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鶴見東口駅前通り
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鶴見橋関門旧跡
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きれいな鶴見川橋
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市場西中町一里塚
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南武線を潜る、右手は京急本線八丁畷駅
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京急を横断
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松尾芭蕉句碑
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川崎宿外れの芭蕉ポケットパーク
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小土呂橋:かつて新川堀と呼ばれた幅5mほどの流れがありそこに架けれた橋
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いさご通り
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問屋場跡
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かわさき宿交流館
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京急川崎駅横東町公園で1回目の休憩8:44
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この先に田中本陣跡案内が前回はあったが見られなかった。
多摩川に突き当たる
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六郷橋
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六郷の渡し
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いよいよ東京へ
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江戸方六郷の渡し跡碑
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第一京浜幅広の歩道が続く
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きれいになった京急蒲田駅
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呑川工事中の夫婦橋親水公園で2回目の休憩9:58
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大森町駅前通過
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大森警察署前を右旧道に入る
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旧道は美原通り
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一旦第一京浜に合流するが、1㎞で鈴ヶ森刑場跡を右旧道に
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遺跡跡
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しながわ区民公園で3回目の休憩11:11
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立会川駅前の20歳坂本龍馬像
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駅前のラーメン屋で昼食後
勝島運河沿いにできた浜川砲台見学4回目の休憩
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幕末1854年に土佐藩が造った
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勝島運河
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船だまりに、かわいいお地蔵様
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旧道に戻る
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47番目の宿場町関宿の街道松
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11番目三島宿の街道松
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29番目浜松宿の街道松
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品川橋より目黒川
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北品川宿と南品川宿の境を流れる目黒川に架けられた品川橋
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品川宿交流館
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49番目土山宿の街道松
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品川宿本陣跡
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北品川街並み
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品川宿の松
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品川湊の洲崎弁天であった利田神社境内の一画にある鯨塚に寄り道
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品川区立品海公園で5回目の休憩
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藤沢宿の兄弟松
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袋井宿の街道松
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京急を横断し、北品川駅を振り返る
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屋つやまはし
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大動脈の山手線・京浜東北線・東海道本線・横須賀線・新幹線を横断
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八ツ山橋の旧東海道表示
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品川駅
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新しくできた高輪ゲートウェイ駅前は大規模開発中
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高輪大木戸跡
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石垣
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札の辻交差点
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金杉橋児童遊園で6回目の休憩14:12
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東京タワーを横目に
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新橋駅南
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10年前に東海道ウォークの安全を祈願した日比谷神社
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新橋跡の親柱
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銀座4丁目交差点
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京橋の碑
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7回目の日本橋到着15:26、南東の狛犬
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橋全景
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桟橋
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中央麒麟像
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北東の狛犬

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東京市道路元標
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北西の狛犬

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南西の狛犬
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日本橋碑
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2日目は、23.1㎞、約33000歩でした。
一昨年秋より始めた東海道復路ウォーキングは新型コロナの影響を受けましたが、なんとか満2年で完歩しました。
東京駅まで歩き、16:18発熱海行グリーン車(¥1000)乗車、沼津でホームライナー(¥330)に乗り換え、掛川経由愛野駅に20:01到着。学生時以来の各駅帰宅。4時間弱と意外と早かった。

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2021年11月15日 (月)

東海道復路ウォーキング24日目

11月11日(木)~12日(金)東海道復路ウォーキング最終旅に。
11日朝6時半に自宅出発、愛野駅に駐車し、7:07発熱海行に乗車、9:31着熱海で9:40発に乗換、小田原駅で特別快速に乗換、10:38戸塚駅着。
準備をし前回終点の戸塚駅東口入口交差点を10:53スタート!
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すぐに国1・県道22号へ合流
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柏尾川吉田大橋の広重浮世絵:戸塚宿銘板
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吉田一里塚跡
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箱根駅伝マンホール蓋
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江戸方見附跡
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舞岡川の(石巻)五太夫橋を右折川沿いに旧道へ
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元舞橋で左折
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古い蔵
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国1へ合流
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国1と並行する旧道の不動坂
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ポツンと古い蔵
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名瀬道路立体交差を右に入り旧道へ
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再び柏尾川赤関橋で国1合流、橋を渡り右折旧道へ
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東戸塚駅入口交差点
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海道橋
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11:47天王山公園で1回目の昼食休憩
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東戸塚駅東の旧道
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升形のようなクランク
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環状2号線の歩道橋を渡る
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渡り切ると品濃坂
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品濃坂上:江戸への最後の急坂
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旧道
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10年前よりきれいになった品濃一里塚
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竹林の中の石仏
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焼餅坂
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上り切ると案内
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武相国境モニュメントで2回目の休憩12:32
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地図
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境木立場跡
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権太坂からも富士山がきれいに見えた
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下りきると権太坂碑
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保土ヶ谷バイパス上よりの保土ヶ谷市街
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右手は横浜市街
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保土ヶ谷旧道、10年前昼食をとった蕎麦屋さんは見つからなかった。
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保土ヶ谷2丁目交差点で国1へ合流
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保土ヶ谷宿松並木
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江戸から8番目の保土ヶ谷一里塚跡と上方見附跡
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旅籠屋(本金子屋)跡、明治2年に建替え


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脇本陣(水屋)跡は消防署
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本陣跡
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東海道本線・横須賀線を横断
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高札場跡
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問屋場跡
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助郷会所跡
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保土ヶ谷駅前通過
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旧家
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天王町駅前公園で3回目の休憩13:51
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旧帷子(かたびら)橋跡
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相鉄本線天王寺駅を潜る
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松原商店街
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前回は通り抜けるのも大変でしたが、コロナが治まったとはいえ以前ほどの賑わいには程遠い。
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八王子道との追分
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歩道に新銘板
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浅間下交差点
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セブンイレブン横浜南軽井沢店を旧道へ
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上台橋
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右手は横浜駅
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台町坂:かつては 神奈川湊を見下ろす景勝地
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1863年創業料亭「田中家」:前身は旅籠「さくらや」坂本龍馬の妻おりょうも働いていた。
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大網金刀比羅神社と一里塚跡
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神奈川駅北西にある本覚寺(旧アメリカ領事館跡)
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京急神奈川駅
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駅を過ぎ、すぐに左折旧道
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短い旧道の宮原商店街を過ぎ、第一京浜に合流
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東神奈川公園で4回目の休憩15:04
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旧道より外れて高札場跡
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単調な第一京浜をしばらく歩く
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神奈川新町駅入口
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10年前休憩した浦島町公園
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新子安駅入口
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駅前のトマトケチャップ発祥の地
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首都高神奈川7号線横浜北線を潜る
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キリン横浜ビアビレッジ
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生麦事件碑
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右生麦の旧道に入る
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生麦神明社:「蛇も蚊も」雌蛇
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生麦神明公園で5回目の休憩16:22
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蛇も蚊も(じゃもかも)オブジェ
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生麦事件発生現場
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道念稲荷神社:「蛇も蚊も」雄蛇
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10年前は朝9時前の通過で、朝市で賑わっていた魚河岸通り、現在はどうか?
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鶴見線
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国道駅駅舎:戦前から残る歴史が感じられる
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第一京浜を斜め横断
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京急鶴見駅が本日の終点16:58
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JR鶴見駅も以前は工事中でしたがきれいになっていました。
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京急ストア京急鶴見店で買出しし、ホテルときわ17:30
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20.1㎞、28666歩の24日目。

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2021年10月27日 (水)

旧吉田邸

東海道復路ウォーキング22日目の途中、旧吉田邸が目に付き見学。
国1の北と南に分かれた大磯城山公園、南の旧吉田邸地区へ。
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表門
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内門、軒先に曲線状の切り欠きがあり兜の形に似ているため兜門とも呼ばれる。
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旧吉田邸は、茂の養父健三氏が明治17年別荘として建築。
その後増改築を重ね、茂氏が昭和19年~42年89歳まで過ごした邸宅。
近代的な数寄屋檜造り本邸は、吉田五十八の設計。
平成21年3月消失後、平成29年4月再建公開。
10年前に歩いた時に気付かなかったはずだ。
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本邸脇のサンルームは、昭和38年築。火災からは免れたが、耐震上の問題から立ち入り禁止で外観保存。
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応接:楓の間
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階段
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浴室には船大工作成の舟形浴槽
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2階縁側
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2階書斎よりの裏庭
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2間続き書斎
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書斎コーナー:堀炬燵のある四畳半
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吉田茂の白足袋オブジェと言葉のオブジェ「バカヤロー」
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裏庭
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伊豆半島
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居間:金の間、賓客を迎えるための応接間
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金の間天井:金の金物
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寝室:銀の間
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銀の間天井
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洗面所
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浴室
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階段
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食堂よりに表庭
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かつてはサンルームに繋がっていた
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食堂:ローズルーム
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愛飲したお酒
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表庭より
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表庭
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心字池
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七賢堂:当初は明治36年伊藤博文自邸大磯の「滄浪閣」に岩倉具視・大久保利通・三条実美・木戸孝允の4人が祀られた四賢堂でしたが、伊藤博文・吉田茂・西園寺公望を合祀し七賢堂に。
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吉田茂銅像、顔は講和条約締結の地サンフランシスコを向いている。
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裏庭よりの外観
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ゆっくり見学したかったが、日が暮れるのが早いため早々にウォーキングに戻る。

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東海道復路ウォーキング23日目

2日目は6時前に起床し、駐車場を出ようとするがパイプシャッターが下り閉鎖、裏口から出られたがH1.5m程の扉が閉じられていた。
サイドに踏み台があり何とかよじ登り脱出。隣接する中央公園で洗顔・WCを済ませ、茅ヶ崎駅南吉野家で朝定食を食べ、国1に戻り茅ヶ崎駅前交差点7:08出発。
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すぐに茅ヶ崎一里塚
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茅ヶ崎高校前松並木
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牡丹餅立場跡
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土手のある1本松
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旧家
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明治天皇御小休所跡
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松並木
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藤沢市に入る
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8:08大洋公園にて1回目の休憩
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藤沢市指定重文:庚申供養塔
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四ツ谷交差点右折
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旧道へ
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所々で見かける面白い石屋さん
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メルシャン藤沢工場
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おしゃれ地蔵:女性の願い事なら、何でもかなえて下さり、満願のあかつきには、白粉を塗ってお礼をする。
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引地川の引地橋
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小田急江ノ島線横断
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藤沢宿タペストリー
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立派な石積蔵
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問屋場跡
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旧店舗
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旧桔梗屋の文庫蔵・店蔵・主屋
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江の島弁財天道標
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高札場跡
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遊行寺橋
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境川(片瀬川)
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ふじさわ宿交流館
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遊行寺黒冠木門
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いろは坂
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本堂
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大銀杏を見て、2回目の休憩9:25
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遊行寺坂上り口に藤沢宿江戸見付跡
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一里塚跡
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緑ヶ丘松並木
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鉄砲宿:昔々近くの影取池に住む大蛇を撃ち殺した猟師が住み着いた。
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遊行寺坂を登り切り、国1へ合流
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諏訪神社:周辺が鉄砲宿と呼ばれていたので、武神の諏訪神社を勧請。
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約4㎞ほど単調な国1が続く。
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龍長院入口
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浅間神社入口
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原宿(吹上)一里塚跡
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10:53十ノ区第5公園で3回目の休憩
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国1本道とやっと別れ、右折
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長い大坂、かつては松並木があり富士山も眺められた。
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戸塚宿上方見付跡
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冨塚八幡宮:戸塚宿総鎮守
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10年前に休憩した八坂神社(お天王さま)
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澤邊本陣跡
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脇本陣跡
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戸塚駅西口
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旧道は東海道本線で切断。歩道橋へ。
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横断すると旧道に接続
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大踏切デッキ下
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終点の戸塚駅東口に到着。25000歩弱、約17㎞の2日目でした。
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駅前ビルで昼食をとり、茅ヶ崎駅~駐車場に戻り
13:20帰路に。ふじおやま道の駅・道の駅富士で休憩し、19:15帰宅。
久しぶりの2日ウォークでかなり足が疲れました。
次回ラストウォークは、都会に近づき道の駅・日帰り温泉もないので、
鈍行ホテル1泊の予定。

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